企画展「魯山人のうつわ」

魯山人寓居跡 いろは草庵

■会  期:平成30329日(木)~平成30626日(火)

北大路魯山人(18831959)は、生涯20万点もの作品を制作したと言われています。

魯山人が一番大切にした言葉で「食器は料理の着物だ」とあるように、料理が映えるように考え、

季節を感じ取らせることが出来る物を中心に、作陶をしてきました。

 今回の展示では、魯山人の多種多様な陶芸作品の中から料理が映えるうつわを中心に展示します。

http://kagashi-ss.co.jp/iroha_kikaku/